アパレルショップをマーケティング目線で見た結果

体験

こんにちは、

じゅんです!

 

今回は、

アパレルショップ

お客さんに対して、

どのような戦略を

とっているのか、

実際に買い物に

出かけてみて、

マーケティング目線で

分析した結果をお話し

したいと思います!

 

そして、

この記事を読む事で、

普段の生活でも

マーケティングの視点が

養われます。

 

この視点を、

あなたのコンテンツに

取り入れれば、

PV増加も見込めるし、

アフィリエイトで

商品を売る事も可能です。

 

また、

自社商品をどのように

して売れば良いかが

分かるので、そうなれば、

あなた自信の力でお金を

生み出すことが

できます。

 

だから、ぜひ、

最後まで読んでみて

ください!!

 

それでは、

見ていきましょう!

マーケティング目線でお店を見た結果

すごく勉強になりました。

 

どの店舗も、

お客さんに興味を持って

もらい、購入してもらう為の

仕掛けがしてあるので、

なるほどな〜という

感じです。

 

そして、

その仕掛けが分かると

こっちも楽しく

なってきますね。

 

そして、

その仕掛けについて、

幾つか紹介したいと思います。

 

まず、

どの店舗も入り口に、

フロントエンド商品、

つまり、比較的安価で

魅力的な商品を置いて

いました。

 

その理由は、

お客さんに興味を持って

もらう為です。

 

例えば、

入り口に魅力的な

商品を置いていたと

しても、商品の値段が

めちゃくちゃ高かったら

お客さんはどう思うで

しょうか?

 

恐らく、

予算オーバーだから

僕には買えない!

 

魅力的だけど、

高いから無理だな~と

いった感じで、

店舗の中まで回っては

くれず、すぐに帰ってしまう

のではないでしょうか?

 

また、

値段は安くても、

微妙な服を置いていた場合、

きっと、

「この店なんか違うな」

「自分の好きな服は無さそう」

と感じ、お店を出て

しまうのではないでしょうか。

 

このように、

まずはお客さんに興味を

持ってもらうことで、

お店の中を回ってもらわ

ないといけません。

 

どんなビジネスでも

そうですが、

一番大事なのは最初です。

 

どんなに良い商品や

サービスを揃えてたって、

お客さんに興味を持って

もらわないと

意味がありません。

 

だから、

お客さん目線で、

商品を設計することが

何よりも大事になります。

 

そして次に、

店内を回ると、

各服のジャンルに合わせて、

マネキンに服を着させる

といった光景が見られました。

 

恐らく、

こうした光景は、当たり前の

ように感じると思うのですが、

じゃあなぜマネキンに服を

着させているのでしょうか。

 

これは、

お客さんにベネフィットを

見せているんですね。

 

実際にマネキンに服を着させて、

お客さんに服を着た自分をイメージ

してもらうわけです。

 

実際、

このマネキンの

コーディネートをまるまる

パクる人が居るくらい、

お客さんの頭の中で印象づけられる

わけです。

 

このように、

商品の魅力を最大限

伝えていく為には、

ベネフィットを見せる

事はとても大事になります。

 

なぜなら、

お客さんは、

ニーズではなくウォンツ、

つまり、欲しいという

感情欲求が強ければ強いほど、

商品を購入してくれます。

 

だから、

マネキンに服を着させる

ことで、お客さんに

自分の着ている姿を想像

してもらい、欲しいという

欲求を起こしてもらう

わけですね。

 

そして次に、

店舗の奥に行くと、

今度は値段が高めの商品、

バックエンド

が置いてあることが多いです。

 

何故なら、

店舗の奥まで巡回する

お客さんは、少なくとも

そのお店に興味があるからです。

 

そして、

レジの前にはクロスセル商品、

小物であったり、

アクセサリーといった

そのお店の関連商品が置いてある店舗

もよく見られました。

 

何故レジの前に置いて

あるかというと、

レジの前は、商品の

会計前だからです。

 

つまり、

商品を手に持っている

状態のお客さんは、

手に持っていない

お客さんと比べて、

商品を購入するハードルが

下がっているから、

商品を購入しやすい状態

なんですね。

 

例えば、

あなたもコンビニの

レジの前で、ついつい

別の商品をついでに

買ってしまうことは

あると思います。

 

人は、カゴの中身を

埋めたくなる心理が

働く為、最初は買うつもり

がなくても、ついつい物を

買ってしまいます。

 

カゴを持っていなくても、

商品を手にした瞬間、

もっと買わなければ

という心理が働くため、

商品をついつい多めに

買ってしまうんですね。

 

あと、

リスト取り

抜け目ないですよね。

 

例えば、

購入商品を10%割引きする代わりに

店舗のアプリを登録してもらったり

するやつですね。

 

今では当たり前になっている

ポイントカードもリスト取り

ですよね。

 

このように、

マーケティング目線でお店を

見ることで、お客さんに商品を

購入してもらう為の工夫が随所に

見られ、とても楽しい買い物が

できました。

 

そして、

これらの工夫は、ネットビジネスにも

応用できるんですね。

ネットビジネスに応用できる

LP広告で例えてみます。

 

例えば、

LPなら、最初のアテンションで注意を引かないと

いけませんよね。

 

お客さんにとって

興味のあるもので

注意を引かないと、

お客さんが

逃げてしまうからです。

 

これは、

店舗でいうと、お店の入り口

なりますよね。

 

店舗では、

比較的安価な魅力的な商品で、

お客さんの興味を引いていきます。

 

興味を引いたお客さんは、

より店内の中に足を運び、

さらにお店の商品に興味を

持ってもらいます。

 

これは、

LPでいったら

リード文といった所でしょうか。

 

リード文でも、

お客さんが離脱しない

ように、お客さんに

とって理想の未来を強く

見せる、例えばベネフィット

を見せて、より興味を

持ってもらわないと

いけませんよね。

 

そして、

強く興味を持ったお客さんは、

店舗の中で自分の

欲しい商品を見ていきます。

 

LPでいうボディーコピーですね。

 

ボディーコピーでは、

商品の魅力を十分に伝えて

いきます。

 

そして最後に、

商品を購入する為にレジへ、

LPではクロージングになります。

 

クロージングでは、

商品購入の最後の一押し

をしていきます。

 

例えば、

店舗でお客さんが服を

抱えていた場合、

店員さんが服を預かると

いった光景を見たことある、

又は経験した事は

あるはずです。

 

あれは、

商品購入に対して

後押しの意味合いも

含まれていますよね。

 

そして、

レジの前に立ったお客さんは、

ついでにレジで

別の商品を購入するかも

しれません。

 

これは、

LPで商品を購入したあと、

さらに商品を勧めるといった

手法、アップセルやクロスセルになります。

 

このように、

リアルビジネスで使われている

戦略は、先のLPや、ネットビジネス、例えば、ブログやYouTubeでも

使えるわけです。

日常から分析する癖をつける

今回、

アパレルショップを分析して

みたのですが、例えば、コンビニであったり、

普段通っているスーパーでも良いので、

マーケティングの目線で見ることで、

大変勉強になることが多いです。

 

つまり、

日常生活がコンテンツなわけですね。

 

普段からこうした目線で見る癖を付ける

ことで、自分のビジネスに生かす

ことができ、ブログやYouTube、Twitter

で話すネタにもなるんで、どんどんアウトプット

して、あなただけの魅力的な

コンテンツを作れるようになります。

まとめ

今回は、

アウトレットモールの服屋さんを

マーケティング目線で見た結果というお話しでした。

 

まず、

服屋さんをマーケティングの視点で

見ることで、多くの気付きを得る事が

できたこと。

 

また、

普段の生活から、マーケティング目線

を意識することで、日常生活そのものが

コンテンツ化する。

 

これら気付きを得たら、

ブログやYouTube、Twitterなどで

アウトプットしたり、自分のコンテンツや

ビジネスに生かしていくことが

大事ということですね。

文章術を学んで一生稼ぎ続けるスキルを手に入れる

僕は29歳の頃まで労働から得る収入しか知りませんでした。

 

きっとこの先も会社に出勤して18時~20時くらいまで働いて、月末の給料明細を貰って、

お金を使い過ぎないように注意を払って、又お金の為に働く。

そんな人生を送るのが、きっと自分の宿命であり物語であると信じて疑いませんでした。

 

そして、世間の考え方も同じで、”一般的な価値観と常識”

で成り立っているこの表面的な世界が全てだと。

 

逆にその常識からずれた考え方を持つ人は”変人”、”非常識”、”変わり者”と揶揄される。

未だにネットで稼ぐ人を怪しいと思う価値観は消えていません。

 

でも、Twitterを通してネットビジネスという世界を知ると、

今まで僕が感じていた”一般的な価値観”がそもそも常識と言えるのだろうか?

今は自分の中ではっきりと違うと言えます。

 

むしろ、会社に依存して個人で稼ぐスキルを学ばないこそリスクと言えます。

でも、そこから一歩進んだ人や気付けた人はブログやYouTube、物販、などのビジネスに挑戦しています。

 

勿論やらないよりやった方が良いのは当然なんですが、

これらのビジネスを始める前に覚えておかなければならないスキルがあります。

 

それこそ文章術です。

 

コピーライティングとも言いますね。

このコピーライティングが使えるのと使えないとでは、ビジネスの結果が

大きく変わってくるし、むしろ使えないとビジネスが成り立たなくなるくらい

必須のスキルです。これを覚えておかないと記事や動画の大量生産に疲弊し、

しかも読まれないし見られないから又大量生産の地獄のループです。

 

でもコピーライティングを覚えておけばたったの数記事で多くのファンを獲得できるし、

多くの視聴者を虜にでき、物を高く売ることができるわけです。

 

しかも、実生活にも応用できて、例えば異性からモテモテになったり、大きな案件を成約できたり、

子供から大人まで説得力のある言葉で従えることもできるわけです。

 

そんなコピーライティングを学べるのが僕のLINE@です。

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しかも、ただ学ぶのではなくて、実際に稼いでいるマーケターを分析して

その分析結果をお伝えしているので実践形式から学べるわけです。

 

コピーライティングの勉強方法はGoogleなどで検索すれば出てくるんですが、

じゃあ実際にどういう感じで使うの?ていう実践形式で学べる情報がありません。

例えばこんな感じで↓

 

文章で分かりやすく書いてあっても実際これをどう使うのさ~

て感じですよね。

 

でも僕のLINE@では

こんな感じで実際のメルマガやLPを

分析して内容伝えているんで分かりやすく内容が入ってきやすいです。

 

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思ったら僕の公式LINE@に登録オススメします。

 

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最後まで読んで頂きありがとうございました。

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