1週間で100本の音声を収録した結果…

体験

こんにちは、

じゅんです!

 

今回は、

1週間で100本の音声を

収録した結果、僕に

どんな効果があったのかを

お話ししていきます。

 

まず、

音声100本収録する事になった

経緯ですが、とある年収5億円の

起業家さんの方から、

ネットビジネスに必要な

知識を盛り込んだ音声を

100本収録してほしいという

依頼がありました。

 

なるべく早くという

事だったので、結果的に

1週間かかったという事ですね。

 

まあ、経緯はそんな感じです。

 

そして、

1週間で音声を

100本収録する機会って

あんまり無いと思うので、

実績に収録したらどれだけ

成長できるのか?どんな効果

が得られるのかを、僕の体験を

通して知ってもらう事で、

今後のビジネスの参考に

してもらえたらと思います!

 

それではお話し

していきます。

1週間100本の音声を収録した結果

結論から言うと、

めっちゃ成長できました。

 

同時にめっちゃ

課題も浮き彫りになった感じです。

成長と課題が見えた

まず、

どう成長したかと言うと、

①喋り方の改善ができた

②自分の知識量を把握できた

そして、

見えた課題とは、

①知識の浅さ

②言語化能力

になります。

①喋り方の改善ができた

自分の喋りを客観的に

見れたので、「喋り方」を

改善できたのが一つの

成長です。

 

自分の声を客観的に

聴いたことある人って

少ないんじゃないかと

思います。

 

YouTubeやスタエフとか

やってる人は分かると

思うんですが、やったこと

ない人は、大体の自分の声は

知ってるけど、

客観的にちゃんと聴いたこと

ないはずです。

 

そして、

客観的に自分の声を聴く

ことで、相手に聴き取り

やすいように「喋り方」を

改善できるんですね。

 

正直、この辺で

めっちゃ苦労しました(笑)

 

音声から読み取れる

情報って動画と違って

「音」だけなので、

聴き取りずらかったら

ダメなんですよね。

 

だから、

何度も撮り直したし、

1本の音声収録に1時間

かかることもありました。

 

ほんと自分の滑舌の

悪さを呪いましたね(笑)

②自分の知識量を把握できた

100本分の音声を収録

するってことは、

1本が3分の音声だとして、

100本だと300分、約5時間

喋るのと同じという事です。

 

実際には、

3分以上の収録もあるんで、

約5時間以上喋れる知識が

ないとダメなんですね。

 

それに、

内容が浅くてもダメだし、

中身の濃ゆい音声が100本です。

 

喋り慣れてる人や

それが生業の人なら

5時間なんて楽勝だぜ!

て思われるかもしれま

せんが、普段喋らない

人からすると、まさに

未知の領域なわけです。

 

そんで、

僕の場合、60本あたりから

既に喋ることが無くなって

しまったんですね…

 

要するに60本分の知識しか

持ってなかったわけです。

 

じゃあ残りの40本

どうやって知識を得たかと

言うと、勉強しました。

 

YouTube見たり、

他の方の教材みて、

自分なりに

噛み砕きながら

知識に取り入れ、

音声撮って、新たな知識を

再構築しながら

100本撮り終えました。

 

その間に音声の撮り直しも

したし、勉強しながらだったん

で、たったの数本撮るだけで

余裕で2.3時間過ぎました。

 

一応期限も1週間くらい

だったので、正直めっちゃ

しんどかったです。

 

PDCAでいう、

DCAを高速で回してる感じです。

 

でも、

めっちゃ成長できました。

 

次に、

課題になります。

①知識の浅さ

これは、

先程言っていたように、

60本分しか喋れなかった

為、知識の浅さを実感

したということです。

 

一応60本で

何となくビジネスの全体像

は話し終えたつもりだったん

ですが、やっぱりどこか

重要な話しの要素が抜けて

いたんですよね。

 

だから、

これはもう勉強不足としか

言いようがないので、

これからの課題でもあるの

ですが、知識は常にチャージ

しておかないと感じました。

②言語化能力

今回の音声収録で

自分に最も欠けている

ものだと感じました。

 

もちろん、

知識がある前提でないと、

言語化できないのですが、

知識はあってもそれを

喋る能力が無いとダメですよね。

 

やっぱりアウトプット不足

を実感しましたね。

 

今回の音声収録は

先に台本を用意して

それを読みながら収録しました。

 

むしろそうしないと、

喋れなかったからです。

 

でも、

最終的には台本が無くても、

自分の知識を言語化できる

ようにならないと

強く感じましたね。

まとめ

今回は、

1週間で100本の音声を収録

した結果というお話しでした。

 

その結果、

喋り方の改善と、

自分の知識量を把握する事が

できました。

 

そして同時に、

知識の無さと言語化能力の

低さを感じました。

 

結論から言うと、

めちゃくちゃ成長できたと

いうことですね。

 

今回の案件は、

自分にとって本当に有意義な

時間を過ごせましたし、

同時に、究極のアウトプットだと

感じましたね。

 

今回僕がやった音声収録は

本当におすすめです。

 

例えお金を貰えなくても、

例えば、自分の商品を

作る際に、商品の特典

だったり、集客用に

音声を収録してアップ

できるので、ぜひ機会

があればやってみて

下さいね!

文章術を学んで一生稼ぎ続けるスキルを手に入れる

僕は29歳の頃まで労働から得る収入しか知りませんでした。

 

きっとこの先も会社に出勤して18時~20時くらいまで働いて、月末の給料明細を貰って、

お金を使い過ぎないように注意を払って、又お金の為に働く。

そんな人生を送るのが、きっと自分の宿命であり物語であると信じて疑いませんでした。

 

そして、世間の考え方も同じで、”一般的な価値観と常識”

で成り立っているこの表面的な世界が全てだと。

 

逆にその常識からずれた考え方を持つ人は”変人”、”非常識”、”変わり者”と揶揄される。

未だにネットで稼ぐ人を怪しいと思う価値観は消えていません。

 

でも、Twitterを通してネットビジネスという世界を知ると、

今まで僕が感じていた”一般的な価値観”がそもそも常識と言えるのだろうか?

今は自分の中ではっきりと違うと言えます。

 

むしろ、会社に依存して個人で稼ぐスキルを学ばないこそリスクと言えます。

でも、そこから一歩進んだ人や気付けた人はブログやYouTube、物販、などのビジネスに挑戦しています。

 

勿論やらないよりやった方が良いのは当然なんですが、

これらのビジネスを始める前に覚えておかなければならないスキルがあります。

 

それこそ文章術です。

 

コピーライティングとも言いますね。

このコピーライティングが使えるのと使えないとでは、ビジネスの結果が

大きく変わってくるし、むしろ使えないとビジネスが成り立たなくなるくらい

必須のスキルです。これを覚えておかないと記事や動画の大量生産に疲弊し、

しかも読まれないし見られないから又大量生産の地獄のループです。

 

でもコピーライティングを覚えておけばたったの数記事で多くのファンを獲得できるし、

多くの視聴者を虜にでき、物を高く売ることができるわけです。

 

しかも、実生活にも応用できて、例えば異性からモテモテになったり、大きな案件を成約できたり、

子供から大人まで説得力のある言葉で従えることもできるわけです。

 

そんなコピーライティングを学べるのが僕のLINE@です。

じゅん公式LINEで文章術を手に入れる

しかも、ただ学ぶのではなくて、実際に稼いでいるマーケターを分析して

その分析結果をお伝えしているので実践形式から学べるわけです。

 

コピーライティングの勉強方法はGoogleなどで検索すれば出てくるんですが、

じゃあ実際にどういう感じで使うの?ていう実践形式で学べる情報がありません。

例えばこんな感じで↓

 

文章で分かりやすく書いてあっても実際これをどう使うのさ~

て感じですよね。

 

でも僕のLINE@では

こんな感じで実際のメルマガやLPを

分析して内容伝えているんで分かりやすく内容が入ってきやすいです。

 

もしコピーライティングをもっと深く学びたい、実践形式で知りたいと

思ったら僕の公式LINE@に登録オススメします。

 

後で登録しようと思うと大体登録しないんで登録しようと思ったら

今すぐ無料で登録できるんでやっておいた方がメリットしかないですよ!

それにブロックしようと思ったらすぐにできますからね。

 

あと、感想や質問、意見、分からないことがあったら気軽にご連絡下さいね。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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