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報道の自由とは一体?今のメディアは「報道しない自由」が当たり前。マスコミの普遍報道にテレビの画面を消したくなる…

社会問題

いま、メディアの報道に注目が集まっています。

ここ最近では、横田滋さんの息子である哲也さんが「拉致はないと主張してたマスコミや政治家達がいたから安倍総理は苦労してる。40年、何もしなかったあなた達の総理批判は卑怯」と会見で訴えたことが話題になりましたが、メディアでこのことを取り上げたのはごく一部です。

そこで「報道の自由」と調べたところ、ウィキペディアでこのように記載されていました。

しかし、今のマスコミは「報道しない自由」が当たり前になりつつあり、さらに印象操作も多くなってきました。

マスコミの普遍報道が酷すぎる

横田哲也氏の発言を報道しないマスコミ。

印象操作をするマスコミ。

愛知県民の税金を使いヘイトに加担する大村知事ですがマスコミは報道しません。

マスコミの普遍報道にはもはや身の危険すら覚えます。

そして、そんなマスコミに対してブチぎれた政治家さんがいます。

それは、日本第一党の桜井党首。桜井党首は前回の都知事選の出馬で11万4千票を獲得し立候補者の中で得票数が2番目に多かったと主張しています。
しかし、マスコミは一切そのことについて報道しなかったとし、マスコミ本来の仕事であるジャーナリズムとは何だ?と怒りをぶつけています。

完全ノーカット版

このように今のマスコミは普遍報道が当たり前のごとく行われ、ジャーナリズム精神というものがありません。

これからの我々は、メディアの報道だけに耳を傾けずにSNSなど多角的に視野を広げ見る力を養わなければならないと感じずにはいられません。

果たして日本の報道機関はこれからどのような方向に進んでいくのでしょうか?

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