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オウム真理教の麻原彰晃100人の愛人ダーキニーとは?徳川大奥制度に憧れた麻原彰晃のヤバい性生活に驚愕する…

仰天

麻原彰晃の酒池肉林生活

ダーキニーは常に33人ほどおり、富士山総本部の第1サティアンと上九一色村の第2サティアンに住んでいました。第2サティアンには常時10~15人が住んでおり、麻原彰晃は毎晩相手を変えては左道タントライニシエーション(性行為)を行なっていました。
ダーキニーとされた女性は、ホーリーネームというオウム真理教の出家信者に与えられた教団内での名前に「ダーキニー」という名前が入っている場合が多くありました。
麻原彰晃は電話でダーキニーを呼びつけて、大浴場や40畳ぐらいある部屋で行為を行っていました。

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