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オウム真理教の麻原彰晃100人の愛人ダーキニーとは?徳川大奥制度に憧れた麻原彰晃のヤバい性生活に驚愕する…

仰天

オウム真理教の創設者であった麻原彰晃をご存知でしょうか?

過去に地下鉄サリン事件など悲惨な事件を起こした首謀者であり2018年に死刑が執行されました。

そんな、麻原彰晃、オウム真理教を知らない若い人たちが、いま信者として増えてきています。

また、麻原彰晃は性的な事柄も盛んだったと言われており、毎晩のように女性を呼んでは行為を行っていたと言われています。

しかも、大変若い女性が好みだったと言われその年齢は十代。

生前に麻原彰晃は25歳以上はダメと言っておりこの発言からも若い女性が好みだったことが伺えます。

それでは、麻原彰晃の周りには一体どれくらいの数の女性がいて一体何をしていたのでしょうか?

麻原彰晃を取り巻くダーキニーとは

参照https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

ダーキニーとは麻原彰晃の愛人の訳です。

先ほど述べたように麻原彰晃は女性が好きで、特に十代が好みです。

しかも、大変な変態だったと言われています。

そもそも麻原彰晃には松本知子という妻がいました。

妻 松本知子

出典https://newsmatomedia.com

 

しかし、他にもたくさんの女性信者との間で体の関係があり、たくさんの愛人がいたと言われており、教団の中でハーレム状態でした。

そして、関係があった女性信者の数はなんと100人を越えると言われています。そのため、麻原彰晃の子どもは12人から15人はいたとされています。

麻原彰晃の好みの女性はロングヘアで丸顔だったそうで、特にロングヘアにしている女性信者は『愛人になりたい』という意思表示だったそうです。

現代に造った大奥制度

当時、教団内には戒律(不邪淫)があり、性行為などは厳しく制限されました。しかし、教団内では麻原彰晃を徳川家光の生まれ変わりとし、大奥制度を復活させ麻原専用のハーレムを作ったのです。

イニシエーションという修行の一種だという名目で、「若い女性を高い次元に導いてやるために、最終解脱者の自分が義務として施さなければならない」とし、次々と若い信者を抱いていたとされます。そして、信者自身も抱かれることで、麻原彰晃に認められ幹部になれるとし多くのダーキニーがいたとされます。

ダーキニーの選考基準とは?麻原彰晃の独断と偏見?

参照https://matomake.com

 

オウム真理教では、入信時に顔写真を撮ることが決められており、これらの写真は教団本部に送られます。そして麻原好みの女性が選考され、選考された女性は再び、岐部哲也という写真家によって写真撮影が行われました。

その写真は麻原彰晃に提出されて、書類選考が行われました。

書類選考によって麻原彰晃に選ばれた女性は面談に進みます。
選ばれた女性は本部に呼び出されて、麻原彰晃本人と村井秀夫というオウム真理教の幹部であり、麻原彰晃に次ぐ教団のNo.2であった男の2人と面談をしました。

面談で選抜された女性は、実際に麻原彰晃との性行為が行われました。この時、処女であった女性が合格でダーキニーとなることができました。
この3段階の選考を経て、女性たちはやっとダーキニーとなることができます。

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