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ネットユーザーをざわつかせた奇妙な画像11選。8番目は思わず目を閉じた…

仰天

この世界は予想外に奇妙な物や現象で溢れている。1人の人間がその全てを知るには時間が限られています。

しかし、こうしたものは話題となってインターネットという波に乗り我々の浜辺に様々なものを運び込んでくれる。特に話題になったものは、興味があろうがなかろうが、その姿をさらけ出す。

これまで多くの海外ネットユーザーをざわつかせた驚くべき写真を見ていきましょう。

 

1. ツートンカラーのロブスター

体の中心から茶色と青の2色になってるツートンロブスター。5000万分の1で見つかるというレアな個体。一部のネットユーザーは雌雄モザイクのロブスターだとコメントしていた。雌雄モザイク(しゆうモザイク、英語:gynandromorph)とは、生物において1つの個体の中に雄の特徴と雌の特徴を持つ部分が、明らかな境界を持って混在していること。

 

2. アスペラトゥス波状雲

アスペラトゥス波状雲は2009年に新たに認定された波状雲の一種で、空が荒れた海のように見える。

 

3. 多彩な樹皮を持つレインボーユーカリ

北半球に自生するユーカリの仲間で、古くなった樹皮が剥がれ落ちると、その下に鮮やかな緑色の樹皮が現れる。その部分の色も徐々に変化して青みがかったり赤っぽくなったりするそうだ。

 

4. 世界最大級のオタマジャクシ (アメリカ)

今年3月に米アリゾナ州で生きたまま捕獲されたウシガエルの幼生。このオタマジャクシはゴリアテと名づけられ今も飼育研究されているようだ。

 

5. 微生物手形 (アメリカ)

アメリカの検査技師が、遊んで帰ってきた8歳の息子の手にあった菌を寒天培地で育ててみた結果、こんなにも成長しちゃったそうな。とはいえ、正常な人間の皮膚にはお肌を保護してくれる常在菌も共生しているため、極端な殺菌・消毒が健康な肌に欠かせない免疫力を下げてしまうこともあるそう。何事もほどほどが良いのかもしれない。

 

6. 仏像の中に高僧のミイラ (オランダ)

2015年にオランダの博物館にあった銅像(左)をスキャンしたら、内部にミイラ化した僧侶(右)が見つかったというニュースがネットを席巻した。

 

7. 人口が密集した貧困層の住宅 (インド)

コンクリートでも写したのかと思いきや、インフラが整わないまま爆発的に人口過密化が進んだデリーのスラム街をクローズアップしたNASAの衛星画像。灰色の家がすき間なくびっしりと立ち並んでいるが、そのほとんどの家庭が困窮状態にあるという。

 

8.あまりにも多産型だった

妊娠中の犬のレントゲン写真。

一体何匹いるのだろうか…

 

9. 拷問?

マクドナルドのベンチに座るドナルドの型だそうだ

 

10. 火山の噴火みたいな景色 (フィンランド)

フィンランドに位置するラップランド地域の光景。噴煙っぽく見えるのは、雪や氷をまとった針葉樹だ。あまりに寒いためまばらにしか生えない樹木。それがすっかり氷雪に覆われ、一部が溶けて再び凍ったりを繰り返したり、雪の重みで曲がったりして煙や亡霊にも似た白いオブジェになるらしい。

 

11. デコボコに見える錯視の床 (フランス)

フランスのパリにあるゲーム店にて。平らなのに錯視的な柄がついているせいで思わずつまづいてしまいそうな床。

 

いかがでしたか?

今紹介した画像はほんの一部です。

そして今こうしている間にも波に乗って新たな話題が運び込まれているでしょう。

これからもインターネットでこうした話題が尽きることはなく、あなたを楽しませてくれると思います。

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参照https://blogos.com

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