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アメリカ人が感染者とあえて交わる『コロナパーティー』に物議。日本人「ありえんわ」アメリカ人「いや、お前らに言われたくないわww」

社会問題

未だ感染拡大が続く新型コロナウイルスですが、アメリカでとんでもない事をする人々が現れて物議をさらしています。

あえて感染者に交わり免疫を獲得するコロナパーティー

米北西部ワシントン州当局は6日、新型コロナウイルスにわざと感染する目的で非感染者が感染者と交流する「COVID-19(新型コロナウイルス感染症)パーティー」を計画する人々がいるとの報告について、懸念を表明した。

これに先立ち、シアトル(Seattle)の南東約420キロに位置するワラワラ(Walla Walla)郡の当局が、郡内で確認された感染者の中に、意図的に感染を拡大させる「COVID-19パーティー」と称する集まりに参加していた人が複数いると報告していた。ワラワラ郡では6日までに、94人の感染と1人の死亡が確認されている。

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さすがアメリカ人はやることが違いますねw

しかし、そんな彼らを笑うことはできません。

なぜなら日本人は常にパーティーをしているからです…

満員電車というコロナフェス

そう我々は常に人と接触しお祭り状態なのですw

これはパーティーどころかフェスティバル。

 

パチンコ、サーフィンよりも最も危険なのは通勤

国や人々はパチンコやサーフィン、外食などに批判が向きがちだが、最も三密なのは通勤時ではないだろうか?

たしかに医療の圧迫のリスクを考えても不要不急な外出は控えるに越したことはない。

しかし、通勤ラッシュになぜか首を突っ込まない政府、最も改革とテコ入れが必要なのは通勤時ではないでしょうか?

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