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少年は謎の物体を大量に生産し公開した。その後、コロナに苦しむ医療現場からお礼の電話が鳴り響き、世界が賛辞した。

その他

猛威を振るう新型コロナウイルス。そして、連日のように運ばれてくる患者。

そんな患者を救うため毎日ギリギリまで奔走する医療関係者は、マスクを離せず顔には痛々しいほどの跡ができている。

そんな彼らを助けるためにはどうしたらいいのか。

しかし医療に携わっていないものが、彼らを助けることなんてできない…そんな風に思ってはいないだろうか?

しかしある一人の男性が、いえ、一人の少年が開発したものが世界の注目を集め、医療関係者を救うことになったのです。

 

この少年は、マスクのつけっぱなしで耳を負傷する医療関係者のため、「イヤーガード」を3Dプリンターで製造し、だれでもつくれるようにデータを共有してくれているらしい。
連日マスクに締め付けられ、強烈な耳の痛みに耐え続けなければならなかった医療関係者のみなさんにとっては大きな救いになったに違いありません。

そしてツイッターでもこれなら作れそうだとし、真似るユーザーも出てきた。

 

 


このようにたった一人の少年が彼ら医療関係者を助け、世界を動かすことができる時代、いま世界が緊急事態だからこそ、世界中の人々が本気で手を合わせれば怖いものなんてないのかもしれませんね。

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参照https://www.imishin.me

 

 

 

 

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