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中国政府が衝撃の隠蔽!?感染者を大量に燃やして死者数を減らしている可能性。ある1枚の画像でばれる…その事実にあなたは震える…

社会問題

2月16日、中国は新型コロナでの死者数を1600人、感染者6万6492人と公表した。

しかし、ある1枚の画像で、公表した数が大幅に違うという衝撃の事実が分かった。

ヤバい、中国の本当の感染者と死者数が桁違い…

その前にこのツイートから見てください。

こちらのツイート内容を説明すると、中国のメディアが死者数と感染者数をアップしたが、その後すぐに画面が切り替わった。しかし、その死者数と感染者数が公表している数とかけ離れているため、瞬く間にネットで拡散され物議を晒しているというもの。

この話題についてツイッター民は

 

やっぱりな
中国の数字なんてアテにはできません。
青山繁晴議員は、実際とは2ケタ違うとおっしゃっていましたよ!!

死亡率16%はもの凄い数字ですね?

これが事実なら、至急公表して
世界各国の対策を促すことが必要だと思います。

 

このツイートの画像には死亡数 24,589人感染確認 154,023人という表示が出ています。

16日付けで発表された人数とは明らかにかけ離れていることが分かります。

そして、さらにそれを裏付けるヤバい証拠が出てきました…

中国が死者を燃やして隠蔽工作!?

武漢の葬儀場の職員の話です。

彼女と彼女の同僚が毎日輸送し火葬しなければならなかった遺体の数は通常の4倍から5倍多いと主張しています。

武漢の葬儀場職員の説明に基づくと、コロナウイルスの犠牲者であると疑われる遺体の1日あたりの平均数は、1月22日以降の武漢の1つの葬儀場でなんと4,725体と推定される。

武漢には8つの葬儀場が登録されており、葬儀場の職員の説明が正しい場合、これは、市内で1日あたり1,628人の死者があり、過去21日間で34,200人が死亡していることを意味します。

この画像は武漢上空の亜硫酸ガスのレベルを表したもの。

亜硫酸ガスは死体を燃やす時に発生するガス。

そして、この程度のガスが出るには、1万4000人の遺体を燃やさなければならないという。

武漢と近くの都市、また、中国全土で高い数値の亜硫酸ガスが検出されている。

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