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【閲覧注意】グロすぎて食欲湧かない?!まるで罰ゲームな世界の伝統的料理。

その他

思わず耳を疑いたくなる世界の伝統的料理、さらに目を疑いたくなるようなヤバイ料理を紹介したいと思います。

「こんなの食えるかよ~」と叫びたくなるはずです(^-^;

キモ~い世界の料理

ホビロン(ベトナム)

ベトナムのソウルフードと言われる孵化直前のアヒルの卵を加熱したゆで卵。

殻を割ると、見た目はもう大変ショッキングで、白身と黄身ではなく、アヒルの胎児がこんにちは。です。

しかし、味は卵と鶏肉の中間らへんで間違いないとのことです。

キヴャック(グリーンランド)

キヴャックとは、グリーンランドのカラーリット民族などの、寒冷地に暮らす人々に食べられている伝統的な発酵保存食品の一種。

しかし、その作り方、見た目、臭いが強烈過ぎてヤバいです。作り方は、アザラシのお腹を空にして、そこにウミドリを数羽詰めて、地中に長期間埋めて発酵させる、という衝撃的なものです。

 

 

タランチュラの唐揚げ(カンボジア)

カンボジアでは、タランチュラを唐揚げにして食べるというのが観光客の間では名物だとか。

地元では、そのまま生で食べるのがタランチュラの最もおいしい食べ方だという人もいるくらいです。

肝心の味は、鶏肉や、魚のフライ、エビの身、蟹味噌などといった様々な味の例えがあるみたいです…。

 

スマルヴ(ノルウェー)

伝統的なノルウェー料理で、ヒツジの頭の燻製。もともとは貧困層の食事で、クリスマスの時期に人気だとか。目玉、鼻、耳を食べ損ねたら、「脳みそ」をすくって余すところなく食べることもあるくらい、味は確かだそうです…

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