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「犬は野原を自由に走り回るべき」盲導犬を連れていたら、愛護団体から動物虐待だと猛反発くらったその内容とは・・・

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時事ネタ
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イギリス人のジョナサン・アッテンボロー氏(30)は、5年前に失明し盲導犬との二人三脚の生活をしていました。

 

 

ところが、そんな彼に動物愛護を訴える活動家らから、思いもよらない言葉が突き刺さります。

 

 

「今年4月、カフェで男性からこう説かれたのです。犬は野原を自由に走り回るべきであり、カフェに座らせておくべきものではない、と。私の方からサムがどのような生活をしているのか説明しましたが、納得していないようでした」

 

 

「二回目はもっと攻撃的でした。動物愛護家を名乗る女性が近づいて来るなり『残酷』だと言うのです。彼女は非常に喧嘩腰で、あっけに取られました。言葉を交わそうとしたのですが、怒っているようで、聞く耳を持ってもらえませんでした」

 

 

英紙タイムズは、「盲導犬を連れてまわることがなぜ道徳的だと考えているのか」と尋ねられた視覚障害者もいると報じている。 参照 ユルクヤル

 

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ネットの反応~反対派~

 

私は盲導犬に反対です・・・と言うと皆「えッ!なんで?」という顔をされます。まるで福祉に反対する無慈悲な人間のように見られます。しかし私は思っています。盲導犬は奴隷と同じ!芸を強要されているサーカスやマリンパークの動物やイルカと同じだと。

 

「盲導犬のしっぽは、いつも垂れ下がっている」というの見ただけで泣きたくなる

わんこは2、3歳の子供と同じだよ。
わんこの、人間に対する信頼や愛情を利用して、何の楽しみもない奴隷にして、わんこがどれだけ悲しいか…

犬が好きな人ならそんなひどい事できないはず

 

 

盲導犬はラブラドールを繁殖させ犬の数を増やし、強制的に訓練して、犬の自由を奪い、犬をただ働きさせて利用する・・・盲導犬という一見、人道的とも思える言葉でごまかされてはいけない。盲導犬は正に犬を人間の奴隷のように扱う、犬の奴隷制度しかない

 

利用者が盲導犬を虐待する事件は度々おきている。「人と犬の絆」美化しすぎ。絆もあるかもしれないけど、それは訓練して無理やり作られたもの。盲導犬のストレスは計り知れず早死にする。奴隷以外の何者でもない。… 

盲導犬~賛成派

 

こんにちは、
盲導犬は奴隷ではなく、支えてくれる相棒、大切なパートナーや家族のはずです。奴隷のような扱いする奴に盲導犬など不要です。たった1人で誰にも支えられず生きてみろと思います。

 

悲しい事に
盲導犬を批判する人は
盲導犬の事をほとんど何も知らない

どこかで聞いた話や誤解を真に受けて虐待だ奴隷だと声高に叫ぶ

1頭の盲導犬を育成するために
その盲導犬がユーザーと歩くために
どれだけの人が関わり
どんな思いを持っているのか知らない

ごく一部の批判に屈せず周知は続けます

 

虐待?奴隷?盲導犬は、しっかりお仕事する福祉の担い手

です。

 

盲導犬は動物虐待だ!動物を人間の奴隷にするならロボットを作って代用すればいい!と言う人ってマリーアントワネットの「パンがないならお菓子を食べればいいじゃない」くらいおめでたい人だよな。

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