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眼球にタトゥーを入れた女性。その風貌がもはや化け物でヤバイ・・・

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仰天映像
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ニューサウスウェールズ州セントラル・コースト在住のアンバー・ルークさんは16歳で初めてタトゥーを入れた。

 

それから彼女はタトゥーの魅力に取りつかれたと語る。

 

そこから彼女は計200を超えるタトゥーの施術を行い、豊胸、唇と頬のフィラー注入、舌先を2つに割く手術、耳をとがらせ耳たぶを長く伸ばす手術などで肉体改造。

 

そんな彼女が振り返る。

 

「これまでで一番過酷な施術が眼球のタトゥーよ。インクが眼球に注入された時の痛みを言葉で言い表すのは難しいけど、まるで10片のガラスの破片を目に入れられて、上からこすられているような激痛だった。注射器で片目毎に4回インクが注入されたの。酷い痛みだったわ。それに施術をしたタトゥーアーティストは、眼球の深いところにまでインクを入れてしまって、その後3週間も目が見えない状態だったの。施術が成功していれば、失明状態になどならないはずなのにね。」

 

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アンバーさんのインスタグラム画像がヤバイ


昔のアンバーさん


なぜこうなった(笑)

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