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【観覧注意】合法的に動物に虐待を行う施設が日本に。その変わり果てた姿にあなたは涙する・・・

社会問題

なぜ未だに闘犬が楽しまれているのか?

実はこの闘犬競技に関しては賛否両論あり、どんなに語っても未だ決着がつかない問題のようです。

賛成派

業界側からの主張だと、土佐の闘犬競技は無差別に強い犬同士を闘わせる訳ではなく、重量ごとに階級を分けて行われる。
また、ルールに基づき殺し合いをさせない様に闘犬オーナーが注意しながら行われている。
又、闘犬は闘わせるのが闘犬の為であり、戦わせないのが逆に動物虐待であると主張する方は少なくないようです。あくまでブラッドスポーツであり合法。

反対派

やはり動物虐待。怪我させてそれを楽しむ事自体が非人道的、闘犬も生きている。という意見があります。世間のそうした意見から闘犬という競技そのものが減少傾向ではあるみたいです。

おわり

 

彼らも痛みます。

痛くないわけがありません。

しかし業界側はこれをはっきりと、虐待ではないと言う。

謎ですよね。しかも闘えなくなった犬の末路をご存知でしょうか?

闘えなくなった犬は殺して処分するそうです。

これが日本の闇、合法の名の下に行われる虐待の真実です。

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