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【動画】サッカー日本代表ミャンマー戦を海外はどう見た!韓国は?ミャンマー人の反応は?ワールドクラスのチーム

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海外サッカー
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先日、日本代表はアウェイでミャンマー代表と対決しました。

ミャンマー代表はFIFAランキング135位、アジアサッカー連盟内で26位につけるチームです。

ワールドカップへの出場は未だないが、AFCアジアカップには1968年に一度だけ出場した経歴を持っており、同大会で準優勝という輝かしい成績も残しています。また、過去には東南アジア競技大会で5連覇も果たした実績を持っているアジアの古豪です。

そのアジアの古豪との試合結果は、前半16分に中島、同26分に南野がゴールを決め、日本代表が前半に2点を入れて後半無得点のまま試合終了した。

前半から激しい雨の中で行われた試合は終始日本ペースで試合が行われ、ほとんどワンサイドゲームで終わった。

しかし、そんな日本の試合を評論家達は辛口評価した。

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ミャンマー戦は物足りない?

 

現地取材の元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏はこう言う。

ミャンマー戦は、日本代表にとって大きな意味を持つ試合でした。2次予選を戦う相手、そして最終予選を戦うであろう強敵に対して〈やはり日本は強い! どうあがいても勝てない〉と諦めの境地に陥らせるためにも大量点を奪っておきたかった。実際、森保監督もゴールを積み上げようとしてサイドアタッカーのMF伊東、ストライカータイプのFW鈴木、さらに天才司令塔のMF久保を投入したが、いずれもタイミングが遅いのでチーム全体に〈絶対に追加点を奪うぞ!〉というムードを醸成できない印象を受けた。堅実にして温厚なキャラクターで知られているが、もっと前向きで積極的な采配を今後は期待したい」 引用 ライブドアニュース

このように日本メディアは辛口評価です。

やはりアジアのトップとしてもっと力の差を示したかったのでしょう。

それでは海外は今回の試合をどう見ているのでしょうか?

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